SBI損保VSアクサダイレクトVSその他の自動車保険会社

自動車保険と愛車について語っていきます。

自動車保険では、SBI損保またはアクサダイレクトがおすすめです。
その違いについては後ほど書いていきます。

今回は、自動車について。

有名人の愛車を知りたいですよね?あの人の愛車&自動車保険を大探索です。

歓喜、興奮、落胆、そして感動が次々と押し寄せてくるスポーツ、いいですよね?

そのような有名人は、いったいどんな車、そして自動車保険に入っているのでしょうか?

料率クラスの関係から、高級車であれば、加入できる自動車保険が限られるってご存知ですか??

まずは、プロ野球です。

予期せぬ開幕好調を維持する阪神の能見投手から行きましょう。

愛車はクラウンのマジェスタ。

ベンツ、bmwが当然よ、という感じのプロ野球界にあって国産車のオーナーの能見さん。

急に親近感が沸いてきますよね。

キレとコントロールで勝ち星を増やしてほしいところです。

同じ左腕の横浜砂田投手も日産フーガで、国産セダン。
俗に左腕エースナンバーと呼ばれる背番号47だけにラミレス監督の期待も大きいはず。
今年20勝した途端、マセラティあたりに乗り換えたりして?

パ・リーグの投手には、実は国産車オーナーが多く、先発ローテでテンポ良く投げ込むオリックスの松葉投手はクラウンで、同じオリックスの当名投手はレガシィ。

開幕後に、堅実に勝ち続ける自らのチームのように堅実な選択と言えますよ、お二人共。

堅実というより頑固という感じなのが、日本ハムの榎下投手。
この人、ここ4から5年ずっとスズキキザシが愛車。

俺はこれしか乗りたくないんだ、という意志の強さがみ地味でているが、その部分をピッチングにも生かさないと今年も1.5軍かもね。

ちなみに斉藤祐樹と動機で、その斉藤さんはポルシェマカンに乗っているらしい。

マカンといえばその上級版のカイエン。

今回調べた結果、カイエン祈っている選手が非常に多いことが判明。

横間派の守護神、山崎投手。西武の菊池雄星投手、西武のマキタ投手など。
皆さん投手、ゆったりした腕や肩を休めながら、運転できる高級suvがやはり人気なのでしょうか。

登板後は両腕を休めたいから完全自動運転の車が早く誕生しないかな?

個性が光る車に乗っている選手も多くいます。
まずは中日のどのうえ選手。
愛車はハイラックスサーフで、休日は野山に出かけて愛車でオフロードを楽しみながら野山で筋トレしてるのかな?

wbcにも出場した西武の秋山選手はランクル200。
年棒2億円だけど、国産車のクロカンに乗る。
渋いじゃないか。
同じ西部の坂田選手はエスカレードが愛車。
この人、ぺヤングソース焼きそばが好きで知られ、車内でぺヤングを食べているのかな?
さらに中日の平田選手はダッジ、チャージャーです。
いかつい顔とカラダ、パワフルな打撃。
プロ野球界随一のダッジ、チャージャーが似合う男と断言してもいいでしょう。

さいごに、高級車でも加入できる自動車保険について

sbi損保
アクサダイレクト
はもちろん、三井ダイレクトもそのひとつです。

ただし、通販型は料金が安い分だけ、断られる可能性が高いので、時間がもったいないのであれば、この3社+代理店型で考えることをおすすめします。